CO焼き

底辺同人サークルおうかくまくのCO焼きのたわごと

サクカ

九州コミティア3申し込み締め切り&不備さえなければ全員当選らしいのでサクカあげときますf:id:son_615:20190907214811j:plain
とりあえず今のところ男の娘漫画(さこひら漫画)と麻雀漫画出すつもりです
さこひら漫画のいろいろを描き始めたのがもう三、四ヶ月くらい前だからか自分で考えたはずの内容がやや解釈違いになってしまってんですけど、これも一つの世界線ということで納得しました…他人が見たらどれも変わらないってそれ一
コピー本がショボかったり部数少ないとかはありますけど種類は増える可能性…あります…ギリギリまで作業しそう


什器とか道具も地道に集めてるけどほんとお金かかるなこれ!
まあ初期投資として大事に使うけど…
今月中に本と名刺、ポスターを入稿してコピー本の印刷とかもする予定なのでまたなにか動きがあったらオフレポ(準備レポ?)に描きます





咲とか見てたらやっぱ能力というか…ポリシー、ルーティン?持って戦ってるのかっこいいから考えたんですけど(ものすごく痛いです)




酒匂→槓子大好き人間。槓子を重ねて裸単騎にするのが主な戦い方。経験値も高いため、相手の実力を推し測りながら堅実に勝負を進める。自分の実力もわかってるため、時に相手を持ち上げるためのベタオリもするし誰かが飛びそうだったら媚びの差し込みもする。店員として全うに働いているだけとも言えるが。(咲さんみたいにリンシャンであがる人間ではないけどカンばっかしてるからたまにリンシャンで上がれる程度、もちろんポンチーもする。副露で得点を稼ぐタイプ。ほぼオープンにしているのと同義のため捨て牌から手牌が読まれやすいが実力でカバーする。その一方、複合役ばかりで手牌が読みにくく裸単騎の大敵であるブンリーを使う楠原と非常に相性が悪い)

楠原→数え役満大好き人間。なにがあったかはわからないがなにかがあって13飜に魅せられた。たとえ1飜の役だとしてもドラや鳴き、最後の手段としてブンリーからのツモセンでねちこく飜を稼ぎ数え役満に持っていく。(とにかく複合役で攻めるから手牌が読みづらい。酒匂はカンドラを開いてくれる、自ら裸単騎になってくれるなど楠原にとって都合がよすぎる打ち方をする。一発で13飜になる国士無双などに憧れるが大概数え役満が成立する。誰かの追っかけや裸単騎への追い討ちとしてもブンリーを使う。性格悪い
花房と同じく場を握る麻雀を得意としていて、ペースを取られるのが苦手。13飜を目指す縛り的な打ち方のためフリテンをしがち、先に誰かに上がられやすいなど一つの役は重くつくがそこにたどり着くまでのスピードに欠けるのが欠点)

今藤→勘と運で進めるオカルト打ち。なんとなく嫌な予感がするからオリる。行ける気がするからタメンチャン捨てて地獄待ちへ。などふざけてるとしか思えない、ノリと気分による打ち方をしている。明るく軽薄な態度で挑んでいるのはその方が運が回ってきそうだから、有効牌が来ないのは気合いが足りないから。ブラック気質かな…。
(運という他人から読まれにくいもので勝負しているため、弱点らしい弱点がないように思えるが逆に言えば時の運に頼ってきたため、スジなどに弱く振り込みやすい。オカルト的には前局では振り込んだから運が下がってきてるかもしれない、前局でデカイ役上がりしたから運がついてきてるかもしれない、という考えをするためそれに引っ張られてほんとのチャンスを逃すこともままある)

平賀→大器晩成タイプ。特に半荘の終わりに強い。流し満貫や海底牌による上がり、など最後の粘り勝ちが主なスタイル。ただ勝負事に関しては他より臆病で慎重なきらいがあるからかダマテンを好み、ベタオリで大人しくしていることも。無意識に相手の顔や手つきを伺っている、一応アナログ打ち
(捨て牌も慎重なため振り込みにくい。多く上がれるが小さい役でも確実に上がることを大事にしている分燃費の悪い打ち方とも言える。だがどんでん返しを魅せる、エンターテイメントで他人を楽しませる打ち方でもある)

佐々木→あえて地獄、あえて九種九牌、あえてフリテン。考えなしのように見えるがしっかり巡の先を見据えて大物役を狙う博徒
他四人とは同じなようでまるで異なる、ガチガチのアナログ麻雀打ち。だが基本は小さい役はロンでもタメンでもとにかく見逃してそこからいかに役を大きくするかを常に考えている。相手の実力、表情、捨て牌、全てを観察して勝負を仕掛ける点は酒匂とは少し異なり平賀より慎重な打ち方。
九種でもただ国士無双を目指すのではなく数少ない数牌から勝負をする、ポンカスでも抱える。乱暴ではあるが一つ一つの牌を大事に勝負する。(粘ることはしない、確実に勝てるからそうしてると言わんばかりの危険牌捨てをするがなぜか振り込むことが少ない、空気の読める打ち手。これこそ弱点らしい弱点が見当たらないが強いて上げるならばあえての振り込みやあえてのチョンボもするため勝負を捨ててると思われやすいこと。麻雀は一人一人の勝負ではない、振り込み振り込まれ時に情によるアシストもある。一人対一人対一人対一人ならまだしも、反感を買い一人対三人となれば部が悪い。そう思われることは割と勝負に響く)

痛々しいな…井戸田と松平はまた考えます。
井戸田は経験値少ないけどその分ビギナーズラックで大役を引きやすい、段々ノってくるタイプのため南局の親番、又はにオーラスが強い。松平は守りも攻めもできるオールラウンダー。配牌運が強く、それとスピードをいかした速攻勝負が得意。調子に乗るの一気に弱くなる。花房は佐々木とは真逆な地頭を生かしたデジタル打ちで、相手のペースを握るのが得意てとこまでは考えた(あこちゃんタイプか…?)

いやほんと痛々しい
次田麻雀描くとしたら今回のページ数足りそうで全く足りなかったんで丁寧に局描きたいですね
今回ははしょりすぎてオールダイジェストです